スポーツシーンのオリジナルTシャツならドライ素材

ドライTシャツに共通している事は化学繊維のポリエステル生地であるという事です。

天然素材である綿の価格が高騰していくのに対し、人工生産されるポリエステルは技術の進化により昔に比べてかなり安くなりました。

スポーツユニフォームで使用されている事でスポーツシーンでの着用がメインと考えられていたドライ素材をユニクロやGU等のカジュアルウェア量販店が一般の衣類として販売した事で一般層にも一気に認知度があがりました。

ドライ素材の特徴

  • 吸水速乾で汗をかいてもベトつきにくい
  • UVカットで日焼け対策
  • 綿と比べて長期着用でも痛みにくい
  • ユニフォーム風のツルっとした生地感

近年人気のドライ素材Tシャツ。

弊社では以下の4種のドライTシャツを取り扱っております。

    イベントドライTシャツ(3.4oz)
    スタンダードドライTシャツ(4.4oz)
    アクティブTシャツ(4.1oz)
    ドライコットンタッチTシャツ(5.5oz)
    デオドラントTシャツ(5.6oz)

どのドライTシャツを選ばばよいか

<若い世代のイベント着用なら>
激安価格で軽い着心地の
イベントドライTシャツ(3.4oz)

<部活で着用回数が多いなら>
しっかり素材のドライTシャツ
スタンダードドライTシャツ(4.4oz)
アクティブTシャツ(4.1oz)

<大人が着るなら>
ドライ素材特有の質感をまるで綿素材のようなやわらかい質感に変えた
ドライコットンタッチTシャツ(5.5oz)

<デオドラント機能つき>
デオドラントTシャツ(5.6oz)

価格重視なら
イベントドライTシャツ(3.4oz)

素材重視なら
ドライコットンタッチTシャツ(5.5oz)

がオススメです!

オリジナルTシャツ作成はボディの素材選びが非常に重要です!
是非無料サンプル請求をご利用いただき、後悔のないTシャツ選定をしてくださいね!